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   <title>家庭教師のフィール | 大阪 兵庫 神戸 京都 奈良 滋賀 和歌山で家庭教師を派遣</title>
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   <updated>2010-03-14T11:05:42Z</updated>
   <subtitle>家庭教師のフィールは大阪・兵庫・京都・奈良・滋賀・和歌山で質の高い家庭教師を派遣しています。</subtitle>
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   <title>中学生の卒業式,卒業おめでとうございます！！</title>
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   <published>2010-03-14T11:01:41Z</published>
   <updated>2010-03-14T11:05:42Z</updated>
   
   <summary>全国の中学校の卒業式についての記事です。中学卒業ほんとうにおめでとうございます。</summary>
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      <![CDATA[<h4>中学生の卒業式について。卒業おめでとうございます。</h4>]]>
      <![CDATA[<p>
卒業おめでとうございます。</p>
<p>
全国各地で公立の中学校の卒業式が12日行われたようです。<br />
本当にご卒業おめでとうございます。<br />
春からみんな新しい道に進むことになりますね。<br />
まだ進路が決まっていない生徒もいると思います。<br />
最後まで頑張りましょうね。
</p>
<p>
大阪市内では少子化傾向で卒業生の減少が続いていたようですが<br />
都心部へのマンションの建設ラッシュのおかげもあって今年度の<br />
卒業者数は前年の卒業式よりも数千人ほど増加し過去6年間の中で<br />
最多だったようです。
</p>
<p>
京都市右京区の西院中学では、ユニークな企画が行われたようです。<br />
「春」をモチーフにしたサクラや若葉など<br />
生徒が意匠を考えた2種類を組み合わせた和菓子が<br />
卒業の記念として贈られ、卒業の門出を彩ったようです。<br />
「西院」と書かれたちょうちんや梅の花など6作品を選んでつくったとのこと。<br />
</p>
<p>
公立高校受験を明後日に控えている生徒もいます。<br />
最後まで頑張りましょうね！！
</p>
<p>
フィールでもたくさんの生徒が卒業していきました。<br />
デスクスタイルのコンセプトでもある<br />
『自立した学習』を継続して、高校でもがんばっていってほしいとおもいます。<br />
<br />
今年卒業生のみなさん、本当にご卒業おめでとうございます。</p>
]]>
   </content>
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   <title>平和な社会作りの歌を小学生達が作歌【兵庫県】</title>
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   <published>2010-03-13T13:08:40Z</published>
   <updated>2010-03-13T14:29:03Z</updated>
   
   <summary>小学生の生徒達が、いじめや自殺の防止も含め、平和な社会づくりを呼び掛ける内容の歌を作成。</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ekatekyo.com/">
      <![CDATA[<h4>オリジナルの卒業歌「笑顔あふれる世界」</h4>]]>
      <![CDATA[<p>
三木市の別所小学校の生徒、６年生の６５人が、オリジナルの卒業歌<br />
「笑顔あふれる世界」<br />
を作ったそうです。</p>
<p>
この歌は戦争について１年間学んだことを生かして<br />
いじめや自殺の防止も含め、平和な社会づくりを呼び掛ける内容になっています。<br />
オリジナルの卒業歌となると思い出に残りそうですよね。</p>
<p>
生徒達は別所町公民館で開かれた町民文化祭にも参加をして、平和についての学習発表とともに、歌を初披露したそうです。<br />
６年生は地域の戦争体験者の話を聞くなど、総合的な学習の時間などで、年間を通し平和について調べ考える時間を持ったそうです。<br />
昨年２００９年の１１月には、修学旅行で広島県の広島平和記念資料館などを訪れたそうです。<br />
この歌は学んだ内容を広く伝えるために発案されました。<br />
１月に６年生全員が詩を持ち寄って、２組の担任の勝部浩子教諭が編集をしたそうです。</p>
<p>
「なぜ戦争をするの　同じ人間なのに　怒りや悲しみを生む　戦争はいらない」<br />
「家族がいる　友達がいる　信じあえる仲間がいる　笑顔があふれる世界を　みんなで広げよう」<br />
詩は子ども達の素朴な思いを生かして、明るい未来へ前向きな思いをつづる様に作成されたそうです。<br />
児童５人が作曲して、保護者が編曲をして２月に完成したみたいです。<br />
</p><p>
町民文化祭では児童が被爆者の写真を見せたり、若い戦死者の遺書を読んだりしました。<br />
データを示しながら自殺やいじめの撲滅についても声に出して訴えていました。<br />
最後に卒業歌を合唱し、入場者からは大きな拍手を受けていたみたいです。<br />
男子児童は<br />
「戦争について勉強して、命の大切さを学んだ。人をけなしたりせずに、いじめをしないことも大事なことだと思った」<br />
と話をしていた様です。この試みは生徒達に素晴らしい気付きを与えることが出来た様ですね。<br />
この卒業歌は、卒業式でも披露される予定だそうです。</p>
<p>
１年間の学びを歌にするという試みはとても面白いですね。<br />
みんなで作るという事で思い出にも残るし、学びもより深くなった様に思えます。<br />
また、歌なので、その後みんなで歌う事でより内容も自分たちに更に心に残ったとも思います。<br />
余談ですが。。。<br />
化学記号を覚えたり、中国王朝を覚えたりする時に昔歌にして覚えたりした事もありました。<br />
<a href="http://www.ekatekyo.com/">家庭教師</a>の指導をする時にもたまにその様に歌にして覚えて工夫したりもしますね。<br />
歌にして覚えると忘れにくいですよね？<br />
10年前に覚えたことも歌であれば忘れないという事が多くあります。<br />
今年小学校を卒業する、三木市の別所小学校のみんなにもこの学びを忘れない様にして欲しいと思います。</p>]]>
   </content>
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   <title>あいうえお作文　【京都】</title>
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   <published>2010-02-23T08:47:44Z</published>
   <updated>2010-02-23T08:54:24Z</updated>
   
   <summary>同志社大学と吉本興業の共同開発「あいうえお作文」について。</summary>
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      <![CDATA[<h4>同志社大学と吉本興業の共同開発</h4>]]>
      <![CDATA[<p>
今回、同志社大学と吉本興業が共同で新商品やサービス開発に取り組み<br />
京都の地域活性化などにつなげるプログラム「同志社×吉本　京都プロジェクト」<br />
が19日に発足したようです。<br />
この<br />
「同志社×吉本　京都プロジェクト」<br />
はコミュニケーション能力や企画力を学生に習得させたい大学側が、お笑いを中心に幅広い事業を展開する吉本興業に打診して実現したみたいです。<br />
</p>
<p>
ここで記念イベントとしてあいうえお作文の研修会が学内で開催されたみたいです。<br />
<br />
ここでは　お題は「あたった宝くじでの人のためになる使い道」　<br />
与えられた5文字は「どうししや」で<br />
桂三風さんのアドバイス受けながら知恵を絞ったみたいですね<br />
<br />
あいうえお作文とは、お題となる単語の各文字を<br />
各句の頭文字に据えて文を作る言葉あそびのひとつです。<br />
例えば<br />
お題は「フィール」<br />
「フ」	フダンの努力をおしまずに<br />
「イー」　　　　イージーミスに気をつけよう<br />
「ル」　　　　　ルンルン気分になれますよ<br />　　　　
<br /></p>
<p>
このあいうえお作文は<br />
大喜利の演目として行われることがあるみたいです。<br />
それ以外にも標語やキャッチフレーズを作る際に<br />
あいうえお作文の手法が使われることもあるそうですよ。<br />
<br />
グループなどでやるとおもしろいとおもいますよ。<br />
さて皆さんも知恵を振り絞ってつくってみてはいかがでしょうか。<br />
<p>
勉強をする時に文章を作る力が身についていると<br />
国語以外の教科にもとても良い影響を及ぼす事が多くあります。<br />
<a href="http://www.ekatekyo.com/">家庭教師</a>の指導の中でも、出来るだけ子供に考えて書かせる様にしています。<br />
人それぞれの得手不得手はありますがテストの時には誰もが解答用紙に書き込む形になります。<br />
この作文手法も取り入れていってもいいかもしれませんね。
</p>]]>
   </content>
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   <title>「中１ギャップへの対策」【京都】</title>
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   <published>2010-02-17T17:00:58Z</published>
   <updated>2010-02-17T17:24:04Z</updated>
   
   <summary>小学校から中学に上がる際に不安になる、「中１ギャップ」への対応</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
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      <![CDATA[<h4>小学校から中学に上がる際に不安になる、「中１ギャップ」への対応</h4>]]>
      <![CDATA[<p>
小学校から中学校に進学すると、新しい学校生活になじめずに、<a href="http://www.ekatekyo.com/course/">不登校</a>やいじめが急増する<br /><br />
「中１ギャップ」という現象がある。<br /><br />
全国的にこの問題視される中、これを防ぐために<br />
福知山市北小谷ケ丘の桃映中学校は、<br />
校区の大正、庵我両小学校と連携した教育に力を入れている。
</p>
<p>小学校の学級担任制と違って中学校になると教科担任制に変わります。<br />
教科ごとに先生が変わるので自分を理解してくれる担任の先生と接する時間が少なくなる事も<br />
「中１ギャップ」の原因の一つとされています。
</p>
<p>この中学校では、入学してくる児童の学習に対する不安を解消するには<br />
まず校区の小中教員が交流を深めて、<br />
お互いの児童、生徒の実態を知ることが大切と判断されました。<br />
小中で力を合わせて<br />
生徒の為に適切な判断と指導が出来る様にする訳ですね。</p>
<p>2005年度から、この中学校の小中連携加配教員として<br />
２年間、両小学校に出向いた教務主任の近藤恵子教諭がいうには<br />
「初めて小学校の教壇に立ち、<br />
やがて入学してくる児童たちとコミュニケーションが深まる効果は大きい。<br />
私たち教える側も、迎え入れたときに安心感があり、<br />
子どもたちも早く教員になじんでくれる」<br />
</p>
<p>連携加配以外の先生たちも、中間、期末考査がある日の午後や授業の合間を縫って<br />
積極的に小学校での授業をしているそうです。<br />
今年度では、この中学校に配置されている小中連携加配は<br />
算数・数学のみにはなるのだが、<br />
国語、社会、理科、英語の担当教員も、両小学校に出向いているそうです。<br />

</p><p>昨年の夏休みには、両小学校の先生が自主的に生徒の補習授業に訪れて、<br />
かつての教え子らに、苦手な部分を指導されました。<br />
この様な相互協力があり、生徒達の学力の意欲は上がっていくのだと思います。
</p>
<p>西山校長は小中学校間の連携の深まりに手ごたえを感じている様です。<br />
「複数の小学校から児童を迎えたとき、学力の差を感じることがある。<br />
教員自身も新入生それぞれの学力の到達度が把握できなかったが、<br />
積極的に交流するなかで、<br />
小学校から受け継いでの授業を一部で進めることができるようになった」<br />
ということです。
</p><p>
[基礎学力つけるドリル作成]<br />
１月には
<br />「桃映ブロックドリル」<br />
というＡ４判、１３３ページの問題集が完成しました。<br />
内容は<br />
中学校入学までに、すべての児童に基礎学力を身につけてほしいと願って、<br />
近藤教諭と大正小教務主任の山田珠美教諭、庵我小教務主任の芦田誠教諭、同中学校の英語担当の小島照代教諭<br />
この４人が中心になって１年がかりで作成されたそうです。<br />
素晴らしいですね。<br />
福知山市教育委員会の授業力向上推進事業で受けた10万円を生かしたもので、<br />
京都府の学力診断テスト、全国学力学習状況調査で使われた問題を使って、<br />
国語、算数の基礎となる問題をぎっしり詰め、<br />
<a href="http://www.ekatekyo.com/word/eigo/">英語</a>学習がスムーズにできるようにローマ字を読み書きするページも加えたそうです。<br />
とても生徒への愛を感じます。<br />　
今春同校に入学予定の両小学校と惇明小学校の一部児童合わせて約90人に配り、<br />
３学期にできるだけ解いて、これを持って入学し、中学校でも継続して使う。<br />
現在の中学校１年生には復習の意味で配る。<br />
４月には各小学校の新６年生にも渡すことにしているそうです。<br />
西山校長は<br />
「不登校の生徒も減る傾向にある。<br />
小中学校の垣根を払い、教員同士が指導法を一緒に考え合ってつながりが強まり、<br />
生徒の学習に対する不安を減らすことができた成果かもしれない」<br />
と話されています。
</p>
<p>　
課題もまだ多い様ですが、ドリルの効果を実証し、<br />
今後も予算が許されるのであれば毎年、改訂版の発行を続ける計画だそうです。
</p><p>
素晴らしいですね。<br />
このニュースをみて生徒を第一に考えたとてもいい教育の様に感じました。<br />
生徒の中学に入る前の不安だったり、入ってからの心配を未然に防ぎ、<br />
更に基礎学力の向上にも役に立つと思います。<br />
フィールでも<a href="http://www.ekatekyo.com/">家庭教師</a>の指導をしていく中でもとても参考になる内容です。<br />
生徒が基礎学力をしっかり身に付ける事が出来れば学校の授業もより理解しやすくなり、学習意欲もあがります。<br />
このドリルの内容は、小学校から中学校へあがる際にとても有効なツールになると思います。
</p>]]>
   </content>
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   <title>なんと(710)立派な平城京【奈良県】</title>
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   <published>2010-02-02T05:23:05Z</published>
   <updated>2010-02-02T06:10:22Z</updated>
   
   <summary>奈良県の『平城遷都1300年祭』について。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0002010年度" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ekatekyo.com/">
      <![CDATA[<h4>710(なんと)立派な平城京から1300年</h4>]]>
      <![CDATA[<p>
今年は平城遷都からなんと1300年。<br />
奈良では<br />
『平城遷都1300年祭』<br />
が開幕したみたいです。<br />
平城京といえばわが国最初の本格的な首都であり、<br />
国際交流都市でもありました。<br />
大陸の文化と日本の文化を融合させ天平文化を開花させました。<br />
そのときの唐（中国）にわたったのが遣唐使です。<br />
</p>
<p>
今回平城宮跡では、<br />
文献をもとに、長さ30メートル、高さ15メートルの<br />
遣唐使船が建造されています。<br />
完成は3月の中ごろらしいです。<br />
楽しみですね。
<br />
またこの船に当時留学生や僧侶たちが<br />
約150人乗り込むことができたというので驚きですね。<br />
</p>
<p>
710年に平城京遷都はほとんどの人が学生時代に覚えた年代だと思います。<br />
700年代というと<br />
701年　大宝律令<br />
723年　三世一身の法<br />
743年　墾田永年私財法<br />
など、他にもたくさんありますが、覚えて欲しい年数がたくさんあります。
こういう地域の歴史を勉強してみると、意外と高校受験や定期テストの対策にもなりますよ♪</p>
]]>
   </content>
</entry>
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   <title>『げんかつぎ』　【大阪市】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ekatekyo.com/education_news/2010/news-199.html" />
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   <published>2010-01-25T06:07:27Z</published>
   <updated>2010-01-25T06:12:17Z</updated>
   
   <summary>大阪市での色々な取り組みを中心に色んなげんかつぎについて。</summary>
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      <![CDATA[<h4>色んな合格祈願がありますね！お試しあれ！</h4>]]>
      <![CDATA[<p>
いよいよ受験もせまってきましたね<br />
一部ではすでに合格がきまり、ほっとされているかたもいるとおもいます。<br />
でもこれからが本番という方に<br />
受験合格のゲンかつぎとして、大阪市東住吉区の青果卸会社の「東果大阪」が<br />
「合格祈願鍋」を開発したみたいです。<br />
</p>
<p>
なんと、このほど大阪市福島区のホテル阪神前広場で無料提供されたみたいです。<br />
<br />
ゲン担ぎもいろいろありますよね。受験生を応援するお菓子などもあるみたいです。
</p><p>
突然ですが、これはなんというお菓子でしょうか。<br />
Ⅰ　　受か～る<br />
Ⅱ　　きっと勝つ<br />
Ⅲ　　勝ちの種<br />
Ⅳ　　入れるもん<br />
</p><p>
答えは　Ⅰ　カール　Ⅱ　キットカット　Ⅲ　柿の種　　Ⅳ　ハイレモン　です。<br />
このように語呂合わせの商品もでまわっているようですよ。<br />
<br />
話は戻りますが、今回この合格鍋は、<br />
メインの具在は小松や菊菜、水菜などの葉野菜をふんだんに使った鍋だそうです。　<br />
「葉つき」と実力「発揮」をかけているみたいですね。<br />
<br />
なんと1月31日には北区の梅田スカイビルでも実施されるみたいなので<br />
でむいてみてはいかがでしょうか。<br />
<br />
受験前は、十種類の葉で、鍋をして「突破」（十の葉）を試みてはいかがでしょうか<br />
</p>
<p>ＰＳ.私立の高校受験はもう直ぐですね。合格祈願だけでは合格出来ないので、悔いの残らない様にしっかり勉強しましょうね！あと少しの頑張りで受験も終わります！<br />
大変だけど、一緒に頑張っていこう！！</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>博士の出前授業【京都市】</title>
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   <published>2010-01-24T08:34:54Z</published>
   <updated>2010-01-24T08:47:54Z</updated>
   
   <summary>大学の教授が小中学生に授業をするニュース</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ekatekyo.com/">
      <![CDATA[<h4>大学教授が小中学生に授業！</h4>]]>
      <![CDATA[<p>大学の研究者が小中学校に出向いて、生徒らに授業をする。<br />
その授業を通じて、研究のおもしろさをしってもらおうといった企画の<br />
第一回目が1月22日から始まりました。</p>
<p>
「博士の出前授業」<br />
という産経新聞が企画したものだそうです。</p>
<p>今回は、京都大学大学院の農学研究科の谷坂教授が、京都市左京区の<br />
ノートルダム学院小学校の5年生に授業を行ったそうです。</p>
<p>テーマは「イネの品種改良」だそうです。</p>
<p>品種改良とは、栽培植物において、より人間に有用な品種を作り出すことです。<br />
その歴史はとてつもなく昔にさかのぼるといわれています。<br />
昔は、無意識的に、人間が育成の過程で偶然に生じた雑種をとくに<br />
えらんで育てた経過があったはずです。<br />
近年では意識的に目的を持って品種の改良が行われているようです。</p>
<p>
今回の谷坂教授は</p>
<p>
約１万５千年前の姿をとどめる野生のイネや<br />
収量が倍増するといわれる稲穂が垂れない直立型のイネや、<br />
失明を予防するためにビタミンＡの元が入っている黄色の米</p>
<p>
などを披露したみたいです。</p><br />
<p>
<a href="http://www.ekatekyo.com/">家庭教師</a>も出前授業みたいなものですよね。<br />
少し違いますかね？<br />
でも<br />
「<a href="http://www.ekatekyo.com/kobetsu/">個別指導</a>の塾と<a href="http://www.ekatekyo.com/">家庭教師</a>は余り変わらないのでは？」<br />
そう聞かれる事が多くあります。<br />
ただ、<a href="http://www.ekatekyo.com/">家庭教師</a>も出前と同じで各家庭にうかがいます。<br />
だからお家での勉強の状況などがよく解ります。<br />
その分普段の勉強からしっかり指導しやすいですし<br />
成績も上げやすいんですよ？</p><p>
この企画も生徒の大学の講義室に生徒が来るわけではなく、<br />
中学生の教室に出向くというメリットを生かしていって欲しいと思います。</p>]]>
   </content>
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   <title>「勉強のやり方」がわかり習慣もついて点数アップ！</title>
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   <id>tag:www.ekatekyo.com,2010://1.2434</id>
   
   <published>2010-01-07T16:11:31Z</published>
   <updated>2010-01-12T16:09:50Z</updated>
   
   <summary>勉強のやり方がわかってきて、勉強の習慣もついて成績もアップしてきました。フィールは一言で言うと身近な存在で、気軽に相談しやすいので助かっています。保護者、生徒からの口コミ・評判。</summary>
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   </author>
         <category term="000感動の声 口コミインタビュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ekatekyo.com/">
      <![CDATA[<img src="http://www.ekatekyo.com/img/koe6_1.jpg" width="253" height="190" alt="大阪府の生徒・保護者からの口コミ・評判をご覧下さい" class="koelbox1" />
<img src="http://www.ekatekyo.com/img/koe6_1_1.gif" width="269" height="212" alt="ゆうご君宅の口コミ" class="koerbox2_1" />
<br class="cl" />
<p class="koe1"><a href="http://www.ekatekyo.com/movie6/interviewmovie6_1.html">インタビューを動画で見る</a><a href="http://www.ekatekyo.com/voice/voice_interview/interview_6.html">詳細はコチラ</a></p>
]]>
      <![CDATA[<h3 class="koe"><img src="http://www.ekatekyo.com/img/koetitle6_1.gif" width="562" height="41" alt="ゆうご君がフィールで指導を始めるまでの状況を教えて下さい。" />
</h3>
<p><img src="http://www.ekatekyo.com/img/koe6_2.jpg" width="253" height="190" alt="お母さん" class="koelbox" /></p>

<div class="koerbox3">
<p class="tutor">ゆうご君がフィールで指導を始めるまでの状況を教えて頂けますか？</p>
<p class="mama">学校の宿題とかは必ずやっていっていたんですけど、それ以外の勉強は一切しないという感じでしたね。</p>
<p class="tutor">勉強時間は大体どれ位だったんですか？</p>
</div>
<br class="cl" />
<p class="mama">そうですねぇ・・・、15分、30分したらいい方かなっていう位でしたね。</p>
<p class="tutor">その中で苦手にしている教科とかもあったんですか？</p>
<p class="mama">そうですね。苦手というよりも苦手意識があって、とっつき悪いというか、嫌な事ってどうしてもしなくなるので、根本的に理解してない訳じゃないんですけど、英語や社会とか、分野によりますけど、国語なんかも本人は苦手だと思っていたと思います。</p>

<p><img src="http://www.ekatekyo.com/img/koe6_3.jpg" width="253" height="190" alt="ううご君" class="koelbox" /></p>

<div class="koerbox3">
<p class="tutor">ゆうご君がフィールで指導をはじめるまでの状況を教えてもらっていいかな？</p>
<p class="boy">2年生の頃は全くもってってというほど予習復習とか家で勉強をする時間とかほとんどなく、部活と遊んでばっかりだったけど、やりはじめてからそういうやり方もわかってきて勉強をする様になりました。</p>
</div>
<br class="cl" />
<p class="tutor">特に苦手だった科目は何になるのかな？</p>
<p class="boy">英語と社会ですかね。国語も少し悪かった。</p>
<p class="tutor">具体的に点数でいうと何点くらい？</p>
<p class="boy">まぁ、50点、60点よくて７０点とか。</p>
<p class="tutor">ほかに勉強で困ってた事とかあった？</p>
<p class="boy">やっぱりやり方とか、何をしていいかがわからないっていう部分がありました。</p>

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<h3 class="koe"><img src="http://www.ekatekyo.com/img/koetitle1_2.gif" width="562" height="41" alt="フィールを選んだ理由を教えて下さい。" /></h3>
<p><img src="http://www.ekatekyo.com/img/koe6_4.jpg" width="253" height="190" alt="お母さん" class="koerbox" /></p>
<p class="tutor">塾や家庭教師、通信教育と色々ある中で、フィールを選んで頂いた理由を教えて下さい。</p>
<p class="mama">基本は、家庭の方針ではないですけども、勉強は学校の勉強で充分というか、しっかり先生の話を聞いて学校で勉強をやるというのが基本やと思っているんで、親としては塾にいかせる気もさらさらなく、自宅学習も自分でやれという事やったんですけど、2年生の途中からフィールさせてもらう事になりました。</p>
<p class="koe" style="margin-top:0">理由は、本人が1年生の時は宿題程度でもそこそこ点数取れていたのが、2年生になって急に勉強が難しくなって学習内容が解らないわけじゃないんだけれども、点数が取れなくなってきたという時期でもあったと思うんですね。<br />
その時に、家に来て頂いて、フィールの説明を聞いて、はじめて本人がやりたいという意思表示をしたものだったので、親もそれやったらはじめてみる？という事でさせてもらうきっかけというか、そういう事になりました。（*^_^*）</p>

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<h3 class="koe"><img src="http://www.ekatekyo.com/img/koetitle1_3.gif" width="562" height="41" alt="指導が始まってどのように変わったのか教えて下さい" /></h3>

<p><img src="http://www.ekatekyo.com/img/koe6_5.jpg" width="253" height="190" alt="ゆうご君の勉強の様子" class="koerbox" style="margin-bottom:20px" /></p>
<p class="tutor">ゆうご君が指導が始まってどの様に変わったか教えて下さい。</p>
<p class="mama">今まで家でやる勉強が宿題程度で、後は何をしたらいいのかわからないというのもあったと思うですけど、先生が来て頂ける様になって、週1回のアドバイスだったり、宿題を出してもらったりする中で、学校の勉強もそうですし、テスト前の勉強もそうですし、今の時期に何をすべきかというのを考えて計画を立てて学習が出来る様になってきたんじゃないかなという気がします。</p>
<br class="cl" />

<p class="tutor">勉強の取り組み方で特に変わった点って何かありますか？</p>
<p class="mama">やる時とやらない時の差もあるんですけど、15分～20分位の勉強が、かなり集中している時は1時間位たって声をかけても返事が無い位の集中でやっている時もあります。<br />切り換えていうかメリハリが付けれる様になった事かもしれません。</p>
<p class="tutor">メリハリを付けれる様になったきっかけって何ですか？</p>
<p class="mama">やっぱり先生の一言とか、先生の誉めて下さる言葉だとか、やってない時とかいい加減な時に笑顔で怒って頂く姿勢とか、そういうのが本人にとってすっごく影響を受けてると思います。</p>

<p><img src="http://www.ekatekyo.com/img/koe6_6.jpg" width="253" height="190" alt="ゆうご君とデスクチューター宮原" class="koerbox" /></p>

<p class="tutor">ゆうご君がフィールで指導をはじめてどの様に変わったか教えてもらっていいかな？</p>
<p class="boy">やっぱり個人指導で一対一で詳しく教えてもらえるから、定期テスト前には少し多めに来てもらったりして、解らない所を質問して、何をやればいいかとか自分の苦手が教えてもらえるので、徐々に少しずつですけど、点数も上がってきて成績も伸びました。</p>
<p class="tutor">点数は何点位上がったん？</p>
<p class="boy">最初の方は、２，３点とか５点とか、徐々に10点とか上がって、苦手なものも70点が普通とかになりました。</p>
<p class="tutor">苦手な教科やったら何点上がったん？</p>
<p class="boy">50点、60点～70点、良い時は80点位になりました。(*^-^)</p>

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<br class="cl" />


<h3 class="koe"><img src="http://www.ekatekyo.com/img/koetitle6_2.gif" width="562" height="41" alt="講師の印象について聞かせて下さい。" /></h3>

<p><img src="http://www.ekatekyo.com/img/koe6_7.jpg" width="253" height="190" alt="ゆうご君とお母さんから講師の印象を聞きました。" class="koerbox" /></p> 

<p class="tutor">今指導に来させていただいている、講師の印象をお聞かせ下さい。</p>
<p class="mama">そうですね。息子の性格もよく掴んで下さっている、尚且つ、とても息子に良く似たタイプの方かなっていう風に私自身思っています。もちろん息子にとっても私にとっても先生なんですけども、上の娘と同い年なもので、息子の様な先生の様なそういう感じで私もいつも話をさせていただいています。</p>
<p class="tutor">先生の印象も聞かせてもらっていい？</p>
<p class="boy">やっぱり、はじめる前にも聞かれることですけど、どんな先生がいいか。やっぱりそういうので決まった先生だから気もあうし、面白い先生です。</p>
<p class="tutor">どんな所で気が合ったりするん？</p>
<p class="boy">やっぱり話してて、こういう事があったって言うと共感出来る部分があったりそんな所とか。</p>
<p class="tutor">先生の指導を受けてめっちゃ嬉しかったなってことある？</p>
<p class="boy">やっぱり、わかったらすごいって誉められたりする所とか。</p>

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<br class="cl" />



<h3 class="koe"><img src="http://www.ekatekyo.com/img/koetitle3_5.gif" width="562" height="41" alt="フィールの印象について聞かせて下さい。" /></h3>

<p><img src="http://www.ekatekyo.com/img/koe6_6.jpg" width="253" height="190" alt="ゆうご君とお母さんからのフィールの印象を聞きました。生の口コミ、評判" class="koerbox" style="margin-bottom:30px" /></p> 

<p class="tutor">お母さんから見たフィールの印象を聞かせて下さい。</p>
<p class="mama">そうですね。一言でいうと、すごく身近に感じるというか、他の塾とかそういう事など一切知らないんですけども、月1回必ず電話いただいて、息子の様子だとか、お母さんが困っていることないですか？という事を丁寧に聞いて下さる事だとか、今3年生で進路を控えてるんで、学校の先生に聞いた事でもちょっと解らない事なんかを言わしてもらうと、資料なんかも直ぐに送っていただけますし、私個人のというか息子に対する事なんですけど、相談なんかさせてもらっても、とてもいいアドバイスを頂けたりって事でいつも安心して信用して電話なんかもさせてもらってとても嬉しく思っています。</p>

<p class="tutor">フィールの対応で一番嬉しかったことなど何かありますか？</p>
<p class="mama">とにかく、タイムリーな話をいつもこちらの質問に対してして頂ける、即答して頂ける事と、解らない事は解らないという事で調べて必ず資料を送って頂けたり、もっと詳しいものがいるのであれば直ぐに送らせてもらいますという風な、素直なというか、正直なごまかしのない対応して頂けるのが一番嬉しいです。</p>

<p class="tutor">ゆうご君、フィールの印象を教えてもらってもいいかな？</p>
<p class="boy">やっぱり、ほとんど月1回に電話があって、点数のことや成績どうやった？って聞いてくれたり、中３になったらまた進路の事とか聞いてくれたり、身がしまるというかやる気も少しですけど出てきます。</p>

<p class="tutor">電話で嬉しかった事はあるかな？</p>
<p class="boy">やっぱり点数上がった事とかふまえて、「よかった」って言ってもらったり、「おめでとう」って言ってもらったりして嬉しいです。</p>

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<br class="cl" />


<h3 class="koe"><img src="http://www.ekatekyo.com/img/koetitle6_3.gif" width="562" height="41" alt="高校受験に向けてフィールに期待する事を聞かせて下さい。" /></h3>
<p><img src="http://www.ekatekyo.com/img/koe6_6.jpg" width="253" height="190" alt="ゆうご君とお母さんからのフィールの印象を聞きました。生の口コミ、評判" class="koelbox" /></p> 
<div class="koerbox3">
<p class="tutor">受験に向けてフィールに何を期待しますか？</p>
<p class="mama">受験の時期やからという訳ではなく、今まで通り月に1回お電話を頂けるという事と、こちらから聞きたい事とか不安があったら相談出来る事は相談させていただきたいなぁという、今まで通りの形でお願い出来たらなぁと思います。</p>
</div>
<br class="cl" />

<p class="tutor">最後に質問なんですが、ゆうご君にこうなって欲しいなとかああなって欲しいなというのは何かありますか？</p>

<p class="mama">志望校といいますか、それを決めるのもそうですけども、とにかく自分で決めて自分がしたい事を自分で選んで考えて、これからもやっていってくれるのが一番いいかなぁと。<br />
それに対する手助けはしてきたいと思いますけれども、自分も親にやりたいことをさせてもらったので、特に総理大臣なって欲しいとか、えらい学者さんになって欲しいとか(*^-^)それはあくまでも夢であって、本当は自分のやりたいことをやれる大人になっていって欲しいなぁと思うだけで、そのために選んでもらう、いきたい高校があればそちらの方に進学して欲しいと思っています。</p>

<p class="tutor">ゆうご君が高校受験に向けて期待する事はあるかな？</p>
<p class="boy">やっぱり三年生になると、テストの数も多くなって、一つ一つ終わっていくごとにやっぱりテスト終わったら、終わったって気が緩んでしまったりするけど、また電話をしてくれたりとかするとやっぱりやる気も出たり、気も引き締まるので、そういう事はいいと思います。</p>

<p class="tutor">じゃあ最後に高校受験に向けて一言、何かあるかな？</p>
<p class="boy">やっぱり、自分の行きたい所をきめていくので、今から頑張って勉強をして志望する所にいけたらいいと思います。</p>

<p class="tutor">ありがとうございました。<br />
これからも今回の取材での言葉を励みに、ゆうご君を高校合格に向けて頑張って指導していきますのでよろしくお願いします。</p>



<p class="koe1"><a href="http://www.ekatekyo.com/movie6/interviewmovie6_1.html">インタビューを動画で見る</a><a href="http://www.ekatekyo.com/voice/voice_interview/">他のインタビューを見る</a></p>
<br />
<h4>無料体験・資料請求の申し込みは</h4>
<img src="http://www.ekatekyo.com/img/free_dial.gif" width="560" height="60" alt="０１２０－８６９－３２９（フリーダイヤルやるきみにつく）　受付時間１４:００～２２：００（土日祝ＯＫ）" />
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「市こども相談センター」　【大阪】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ekatekyo.com/education_news/2010/news-197.html" />
   <id>tag:www.ekatekyo.com,2010://1.2435</id>
   
   <published>2010-01-07T14:08:09Z</published>
   <updated>2010-01-07T14:12:41Z</updated>
   
   <summary>「市こども相談センター」について</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0002010年度" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ekatekyo.com/">
      <![CDATA[<h4>こどものための新しい施設誕生</h4>]]>
      <![CDATA[<p>旧大阪市中央児童相談所と大阪市教育センターの２つの教育相談部門を統合した<br />
「市こども相談センター」が<br />
運営をスタートしました。<br />
児童相談所への相談の件数の増加や相談内容の複雑化に対応するために<br />
スタッフを増員して体制を強化するそうです。<br />
そして、虐待や非行であったり、不登校などの子供に関する<br />
総合相談窓口を新たに設置されたそうです。</p>
<p>
大阪市こども相談センターはアピオ大阪の跡に開設しました。<br />
昔、手狭になってしまっていた児童相談所などの<br />
約２倍になるスペースを確保して、<br />
新たに小児科と児童精神科の診療所も設置しました。</p>
<p>
谷井雅美所長は<br />
「今年はわれわれの真価を問われる１年になる。子供のセーフティーネットの中核として役割を果たさなければならない」<br />
と職員に訓示されました。<br />
このセンターの総合相談窓口は平日の午前９時から午後５時半まで受け付けるそうです。<br />
また、昨年の９月に設置された２４時間対応の大阪市児童虐待ホットラインも引き続き運用するそうです。</p>
<p>こうやって市全体で色々な子供のサポートをしていけることは素晴らしいですね。<br />
数年前に比べると、不登校の生徒からの問合せもとても多くなっている様に感じます。<br />
少しでも困っている生徒の数が減る様にフィールでも努力していきたいと思います。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>生徒1人に対して講師2人体制の安心サポート</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ekatekyo.com/aboutfeel/ds/dssupport.html" />
   <id>tag:www.ekatekyo.com,2010://1.2433</id>
   
   <published>2010-01-07T08:54:20Z</published>
   <updated>2010-01-08T03:58:25Z</updated>
   
   <summary>他の家庭教師センターや個人家庭教師と違い、ご家庭が安心できるサポートをします。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="004安心の指導・サポート体制" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ekatekyo.com/">
      <![CDATA[<p><img src="http://www.ekatekyo.com/img/illust23.jpg" width="560" height="730" alt="生徒1人に対して講師2人体制の安心サポート" style="float:right;  margin:0 0 18px 0" /></p>

<br class="cl" />
<h4>「学習塾、家庭教師で何か物足りない・・・」という部分をおさせえた指導とサポート</h4>

<p>私達が相談を受けるご家庭で、すでに他の家庭教師のセンターさんや、個人の家庭教師で指導を受けていらっしゃる方、個別指導の学習塾等で指導を受けていらっしゃる方は、皆このような悩みをかかえていらっしゃいます。</p>
<p><img src="http://www.ekatekyo.com/img/illust_23.gif" width="150" height="150" alt="子どもの事で悩む母。家庭教師考えてみようかしら・・・" style="float:right; margin:5px 0 80px 15px;" /></p>
<p><span class="b f12">「先生が来た時だけ（塾の時だけ）しか勉強しないんです・・・」</span></p>
<p><span class="b f12">「どうやって勉強したらいいのか・・・、どこがわからないのかわかっていないんです。</span></p>
<p><span class="b f12">「勉強のやり方がわかっていなんです・・・」</span></p>
<p><span class="b f12">「先生が勉強のやり方を教えてくれていないようなんです。・・・」</span></p>
<p><span class="b f12">「どうやって成績を上げて行くのか具体的に子供に教えてくれていないんです・・・」</span></p>
<p><span class="b f12">「学校に合わせたテスト対策をしてくれないんです・・・」</span></p>
<p><span class="b f12">「センターからサポートや具体的なアドバイスがほとんどなく、家庭教師の先生にまかせっきりなんです・・・」</span></p>
<br />
<p><span class="b red f12">では、なぜこのような悩みが出てくるのでしょうか？</span></p>
<p>それは、家庭教師、塾の先生の指導方法とセンター側のサポート体制に問題があると私達は考えています。</p>
<p><span class="b f12">「でも勉強なんて子供次第でしょ！」</span></p>
<p>と言われる方も沢山います。もちろんどんなに勉強法を教えてもらっても、それを受け取るお子さん自身がしっかり受け取らないと、せっかくの勉強法を活かす事は出来ません。</p>
<p>ですが、お子さんに<span class="b">「気付き」</span>を与えない段階で、<br />
「本人次第だから・・・」<br />
と言っても、本人に<span class="b">『気付き』</span>がない状態では、<br />
<span class="b red f12">"勉強をどのようしてやったらいいのかわからないから"、</span><br />やる気も成績も上がりません。</p>
<p>だから、私達は生徒達に<span class="b">『気付き』</span>を与える機会を沢山作る為に、それをサポート出来る体制を整えました。</p>

<h4>サポートの主な内容</h4>
<h5>家庭教師であるデスクパートナーが勉強だけでなく、「やり方」から丁寧に指導します。</h5>
<p><img src="http://www.ekatekyo.com/img/illust1.jpg" width="150" height="150" alt="勉強だけでなく勉強のやり方から指導" style="float:right;  margin:5px 0 15px 15px" /></p>
<p>家庭教師がいる時はもちろんの事、いない時でも自分で勉強出来るような力をつけていきます。</p>
<p><span class="b red">自分でやる力、考える力がつく事で、勉強の習慣づけはもちろんの事学力UPを達成する事が出来るようになります。</span></p>
<br class="cl" />

<h5>毎日何をしたらいいの？と迷わなくなる環境作り</h5>
<p><img src="http://www.ekatekyo.com/img/illust16.jpg" width="150" height="150" alt="毎日の勉強の環境づくり" style="float:right;  margin:5px 0 15px 15px" /></p>

<p>多くの生徒達が、</p>
<p><span class="b">「何をしたらいいのかわからない」</span></p>
<p>という理由で毎日の勉強に取り組めていません。</p>
<p>フィールでは生徒達が学校に合わせて毎日予習復習できる環境を用意することで、<span class="b red">生徒達が毎日、「何を？　どのくらい？」やればいいのかハッキリさせる事で、勉強する時に何をすればいいのか迷わないようにします。</span></p>
<br class="cl" />

<h5>中間テスト・期末テストの分析から弱点部分の克服方法をアドバイス</h5>
<p><img src="http://www.ekatekyo.com/kobetsu/img/illust27.jpg" width="150" height="150" alt="勉強法をアドバイス" style="float:right;  margin:15px 0 15px 15px" /></p>
<p><span class="b">「どこがわからないのかわからない・・・」</span></p>
<p><span class="b">「どこからつまづいているのかわからない・・・」</span></p>
<p>勉強で困っている多くの生徒達は、自分がわからない所をそのままにしていたり、どこがわからないのかすらわからなくなっています。</p>
<p><span class="b red">だから、フィールでは希望して頂いた生徒のテスト分析を行い、これからどのような勉強に取り組んだらいいのかを具体的にアドバイスさせて頂きます。</span></p>
<br class="cl" />

<h5>FAXや電話での無料指導・相談</h5>
<p><img src="http://www.ekatekyo.com/img/illust18.jpg" width="150" height="150" alt="ＦＡＸや電話での無料指導・相談" style="float:right;  margin:5px 0 15px 15px" /></p>

<p>私達フィールでは、ご家庭から相談を受ける体制を作る事はもちろん、ご家庭から連絡がなくても必ず1カ月に1度はお子さんの状況を確認する為に連絡を差し上げています。</p>
<p><span class="b red">現在、ぶつかっている壁や、悩みを聞かせて頂き、それを解決する方法をご提案させてもらったり、ご家庭と一緒に考え、一緒に取り組んでいきます。</span></p>
<p>あとは、生徒達が家庭教師のいない時に解決したい問題をすぐに解決できるように、FAXでの添削指導も行っています。</p>
<br class="cl" />

<h4>資料請求・無料体験はコチラから</h4>
<p><img src="http://www.ekatekyo.com/img/free_dial.gif" width="560" height="60" alt="お電話での無料体験学習の申し込みは０１２０－８６９－３２９（フリーダイヤルやるきみにつく）　受付時間１４:００～２２：００（土日祝ＯＫ）からどうぞ。地域は大阪、兵庫、京都、奈良、滋賀、和歌山の関西限定。" /></p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>国語が苦手な子必見！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ekatekyo.com/education_news/2009/news-196.html" />
   <id>tag:www.ekatekyo.com,2009://1.2309</id>
   
   <published>2009-12-23T10:11:13Z</published>
   <updated>2009-12-23T10:26:18Z</updated>
   
   <summary>「国語力がない」、「国語のテストで点数が取れない」と思っている子に、国語のテストで満点取れる勉強法の秘密を教えます。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0012009年度" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ekatekyo.com/">
      <![CDATA[<h4>学校の国語の定期テストで満点とるのは簡単？</h4>]]>
      <![CDATA[<p><a href="http://www.ekatekyo.com/">家庭教師のデスクスタイル フィール</a>を運営している株式会社キャンパスライフクリエイト代表後藤が国語のメルマガとブログを始めました。（フィールの運営責任者は私、吉原です。勉強の相談であれば何でも気軽にして下さい。）　</p>
<p>タイトルは<a href="http://dskokugo.blog110.fc2.com/" target="_blank">「最短で結果が出る【国語力】トレーニング～誰でも国語・読解力は伸ばす事が出来る」</a>です。よろしければご覧ください。<br />
<a href="http://dskokugo.blog110.fc2.com/" target="_blank">ブログはコチラコチラ</a></p>
<p>子供達の多くは、<span class="b">国語がセンス</span>だと思っています。その結果、国語を伸ばす勉強に取り組んでいません。<br />
本当は学校の国語の定期テストの点数を上げる事は簡単なのに・・・。<br />
その事を知らないんですね。</p>
<p><a href="http://dskokugo.blog110.fc2.com/" target="_blank">この国語のブログ</a>では学校の国語の中間テスト、期末テストで満点を取る為の秘訣が記載されていますので、よろしければ是非ご覧下さい。</p><p>国語を伸ばすと他の教科もどんどん伸びるキッカケが出来ます。<br />
どの教科も文章を読んで理解するという事に関して言えば、読解力というのがとても大事になってきますからね。</p>
<p><span class="b">「国語のテストで点数がとれない・・・」</span></p>
<p>と悩んでいるお子さん、保護者の方は是非このブログをご覧下さい。これから国語を勉強していく上で参考になると思います。</p>
<p>メルマガもありますので、こちらに登録して頂ければ、メールにてその秘密を知る事も出来ますので、よろしければメールマガジンにもご登録ください。</p>
<br />
<div style="width:550px;">
<div style="height:13px;background:url(http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_gl_left_top.gif) no-repeat left top;"><div style="height:13px;background:url(http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_gl_right_top.gif) no-repeat right top;"><div style="margin:0 7px;padding-left:8px; height:13px; color:#fff; background:#f3f3f3 url(http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_gl_tit.gif) no-repeat left top; font-size:10px;">メルマガ購読・解除</div></div></div>
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<div style="padding:7px 7px 0; font-size:14px; text-align:left;"><a href="http://www.mag2.com/m/0001061285.html" style="color:#000; font-weight:bold;">最短で結果が出る【国語力】トレーニング～誰でも国語・読解力は伸ばす事が出来る</a></div>
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</div>
<div style="height:4px;background:url(http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_gl_left_bot.gif) no-repeat left top;"><div style="background:url(http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_gl_right_bot.gif) no-repeat right top;"><div style="margin:0 7px;padding-left:8px; height:4px; background-color:#f3f3f3; font-size:1px;">&nbsp;</div></div></div>
</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>平成２２年度の高校入試の情報をアップしました。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ekatekyo.com/education_news/2009/news-195.html" />
   <id>tag:www.ekatekyo.com,2009://1.2259</id>
   
   <published>2009-12-14T17:13:25Z</published>
   <updated>2009-12-14T17:14:43Z</updated>
   
   <summary>平成22年度の高校入試情報</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0012009年度" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ekatekyo.com/">
      <![CDATA[<h4>平成22年度の高校入試情報</h4>]]>
      <![CDATA[<p>遅ればせながら、平成２２年度の高校入試情報をアップしました。
是非ご覧下さい。<br />
<br />
・<a href="http://www.ekatekyo.com/entrance/osaka_info.html">大阪府　２２年度高校入試情報</a><br />
・<a href="http://www.ekatekyo.com/entrance/hyogo_info.html">兵庫県　２２年度高校入試情報</a><br />
・<a href="http://www.ekatekyo.com/entrance/kyoto_info.html">京都府　２２年度高校入試情報</a><br />
・<a href="http://www.ekatekyo.com/entrance/nara_info.html">奈良県　２２年度高校入試情報</a><br />
・<a href="http://www.ekatekyo.com/entrance/shiga_info.html">滋賀県　２２年度高校入試情報</a><br />

・<a href="http://www.ekatekyo.com/entrance/wakayama_info.html">和歌山県　２２年度高校入試情報</a><p></p>
<p>来年はもう少し早くアップしていきたいと思っています。<br />
この時期は勉強も大変だと思いますが、頑張っていきましょうね！</p>]]>
   </content>
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   <title>勉強のやる気がない子・・・</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ekatekyo.com/education_news/2009/news-194.html" />
   <id>tag:www.ekatekyo.com,2009://1.2188</id>
   
   <published>2009-12-02T14:25:33Z</published>
   <updated>2009-12-14T17:15:20Z</updated>
   
   <summary>勉強のやる気がない子にやる気を起こす為のコミュニケーションのメルマガの紹介。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0012009年度" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ekatekyo.com/">
      <![CDATA[<h4>「ウザイ」親は何がいけない</h4>]]>
      <![CDATA[<p><a href="http://www.ekatekyo.com/">家庭教師のデスクスタイル フィール</a>を運営している株式会社キャンパスライフクリエイト代表後藤が発行しているメールマガジンが教育のまぐまぐのpickup記事として紹介していただきました。（フィールの運営責任者は私、吉原です。勉強の相談であれば何でも気軽にして下さい。）　</p>
<p>タイトルは<a href="http://education.mag2.com/osusume/2009/10/334.html">「ウザイ」親は何がいけない</a>です。よろしければご覧ください。　記事は<a href="http://education.mag2.com/osusume/2009/10/334.html">コチラ</a></p>
<p>子供との親子関係が勉強に与える影響は、皆さんが考えている以上に大きなものです。<br />
子供のやる気を引き出す為にも、子供とのコミュニケーションの仕方は知っておく必要があります。</p>
<p><span class="b">「なんで親の気持ちをわかってくれないんだろう・・・」</span></p>
<p>このような思いからついつい感情的になってしまって、子どもと親子ケンカなどした事はないでしょうか？</p>
<p><span class="b">もっと、親の気持ちをわかって欲しい・・・。あなたの為を思って言っている事だから。と思っていませんか？</span></p>
<p>でも、子供は・・・</p>
<p><span class="b">「どうして、お父さん、お母さんは僕（私）の気持ちをわかってくれないんだろう・・・」</span></p>
<p>と思っています。</p>
<p>お分かりのように、お互いがお互いの気持ちをそのままぶつけてしまったら親子ケンカになるのは明白です。</p>
<p>親子のコミュニケーション力をＵＰさせる事で、子供の勉強のやる気を引き出す事はもちろんの事、お父さん、お母さんも幸せな気持ちになる事ができます。<br />
子供の『笑顔』が増える事は本当にいいことですよね。</p>
<p>以下に紹介するメルマガには、子供のやる気を引き出すヒントがたくさん書かれておりますので、是非、ご登録して下さい。少しでも家庭でのコミュニケーションに役立てて頂ければと思います。</p>
<br />
<div style="width:550px;">
<div style="height:13px;background:url(http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_r_left_top.gif) no-repeat left top;"><div style="height:13px;background:url(http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_r_right_top.gif) no-repeat right top;"><div style="margin:0 7px;padding-left:8px; height:13px; color:#fff; background:#ffd3de url(http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_r_tit.gif) no-repeat left top; font-size:10px;">メルマガ購読・解除</div></div></div>
<div style="background:#ffdde6 url(http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_r_bg.gif) repeat-x; text-align:center; font-size:12px;">
<div style="padding:7px 7px 0; font-size:14px; text-align:left;"><a href="http://www.mag2.com/m/0001020180.html" style="color:#000; font-weight:bold;">勉強のやる気に火がつく！意欲アップ達成術</a></div>
<form name="mag2-form" action="http://regist.mag2.com/reader/Magrdop" method="POST" style="margin:8px 0 0;"><input type="hidden" name="magid" value="1020180" /><input type="hidden" name="reg" value="hakkou" /><label><input type="radio" name="op" value="reg" title="購読" checked="checked" />購読</label>&emsp;<label><input type="radio" name="op" value="unreg" title="解除" />解除</label>&emsp;<input type="text" name="rdemail" value="" size="35" title="メールアドレス" />&emsp;<input type="submit" value="送信" title="送信" />&emsp;<a href="http://www.mag2.com/read/index.html" style="color:#000; font-size:10px;">読者購読規約</a></form>
<div style="margin:0 7px; padding:6px 0 2px; height:13px; position:relative; text-align:left;">&gt;&gt;&nbsp;<a href="http://archive.mag2.com/0001020180/index.html" style="color:#000;">バックナンバー</a><span style="position:absolute; right:0; bottom:0; color:#e04f72; font-size:10px;">powered by <a href="http://www.mag2.com/" target="_blank" style="color:#e04f72;">まぐまぐ！</a></span></div>
</div>
<div style="height:4px;background:url(http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_r_left_bot.gif) no-repeat left top;"><div style="background:url(http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_r_right_bot.gif) no-repeat right top;"><div style="margin:0 7px;padding-left:8px; height:4px; background-color:#ffdde6; font-size:1px;">&nbsp;</div></div></div>
</div>
]]>
   </content>
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   <title>給食で国語の力をアップさせる【兵庫】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ekatekyo.com/education_news/2009/news-193.html" />
   <id>tag:www.ekatekyo.com,2009://1.2185</id>
   
   <published>2009-12-01T18:14:33Z</published>
   <updated>2009-12-18T18:34:31Z</updated>
   
   <summary>学校給食表彰を受けた、三田市の小学校の取り組みについて</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0012009年度" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ekatekyo.com/">
      <![CDATA[<h4>給食で国語力をアップさせる！</h4>]]>
      <![CDATA[<p>学校給食の普及や学校給食の充実のために<br />
文部科学省が、優秀な成果を挙げた学校などを表彰する<br />
「学校給食表彰」<br />
<br />
この表彰で三田市の志手原小が文部科学大臣表彰を受賞されました。<br />
ほんとうにおめでとうございます。<br />
<br />
表彰は、優秀な成果を挙げた学校や共同調理場を<br />
「学校給食優良学校等」<br />
としてたたえるみたいです。<br />
本年度は各都道府県教育委員会教委が推薦した３１校の学校のうちの２７校が大臣表彰を受ける事が出来たそうです。<br />

３年にわたる食育教育の実践であったり、地域と家庭とが連携をした取り組みが評価されたそうです。</p>

<p>
志手原小学校では<br />
「食育実践研究発表会」が開かれて、<br />
生徒達による、劇であったり、スライドを使った学年発表。<br />
食育教育の実践例などが報告されたそうです。<br />

この小学校は２００７年度から兵庫県教育委員会やや三田市教育委員会の指定を受けて、<br />
本格的に食育を始めたそうです。<br />
「食を通した豊かな心とたくましい体作りの育成」<br />
を主眼にして<br />
「毎年好きな野菜を増やそう」<br />
などのテーマを設定しました。<br />
また地域での「田植え・収穫体験」「食育パーティー」<br />
校内で栽培した野菜を給食に活用するなどの活動を続けて、昨年度は兵庫県教育長表彰を受賞したそうです。<br />
<br />
これらの取り組みの結果で、給食の残飯が減ったり<br />
苦手な野菜が「自分で調理したから」という理由で克服できる生徒が出てくるなどの成果があったという事です。<br />
<br />
また生徒達が家庭で調理を手伝ったり<br />
家族での会話が増えるといった事例もあるそうです。<br />
素晴らしい成果が出ていますね。<br />
<br />
本年度のテーマは「食の楽しさを表現する」<br />
<br />
食育を通じた中での国語力の強化に取り組んでいるみたいです。<br />
松浪治校長は<br />
「家庭、地域、給食センターと連携した取り組みが評価された。大いに喜びたい」<br />
と話されているそうです。
</p>
<p>
食育をする事で国語力の強化にも繋げる事が出来るのは素晴らしい発想だと思います。<br />
フィールでも、<a href="http://www.ekatekyo.com/">家庭教師</a>の指導の中で勉強以外の私生活の中でも勉強の力をつける試みなどはするのですが<br />
この考えはとても参考になります。<br />
どんな成果が出るのか想像するだけでもワクワクしますね。<br />
この様な取り組みを色々な学校でも出来るときっと面白いですよね。</p>
<p>国語力、読解力を伸ばし、学校の国語のテストで満点を取る勉強方法を公開しているブログをはじめましたので、是非ご覧ください。</p>
<p>コチラ⇒<a href="http://dskokugo.blog110.fc2.com/" target="_blank">最短で結果が出る【国語力】トレーニング～誰でも国語・読解力は伸ばす事が出来る</a></p>
<p>生徒の国語力、読解力やテストの点数を伸ばしてきた数々の秘密やテクニックを配信しているブログです。</p>
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   </content>
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   <title>達成する喜びを！全校生徒が英検を受ける！？【滋賀】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ekatekyo.com/education_news/2009/news-192.html" />
   <id>tag:www.ekatekyo.com,2009://1.2184</id>
   
   <published>2009-11-30T03:57:04Z</published>
   <updated>2009-11-30T04:08:02Z</updated>
   
   <summary>滋賀県草津市の松原中学校で全校生徒に英検を受験。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0012009年度" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ekatekyo.com/">
      <![CDATA[<h4>全校生徒が英検受験！？</h4>]]>
      <![CDATA[<p>滋賀県草津市の松原中が「実用英語技能検定（英検）」の全校受検を始めて２年目になりました。<br />
生徒全員が実力に応じた級に挑戦するそうです。<br />
合格はもちろん不合格でも、その体験が次の挑戦への励みになっているみたいです。<br />
また他教科の学習意欲をも向上させる効果を生んでいるということです。<br />
夏、冬休みの教材を教師の手作りに変えて浮いたお金を検定料に充てて、保護者に新たな負担は求めていないという徹底ぶりもすごいです。<br />
英検を活用して、知恵を絞った学力向上策が注目を集めているそうです。</p>

<p>滋賀県教育委員会によると、県内の公立中で英検などいろいろな検定に生徒全員が受検するのは初めての試みだそうです。<br />
10/16には、会場になった松原中で中学3年生の157名が英検の１次試験に臨みました。<br />
参加率は学年の９９％。<br />
受験級は5級が16人、4級が56人、3級が70人で、高校2年程度実力が必要とされている、準2級の受験をした生徒も15人もいたそうです。<br />
1.2年は来年1月に受検するそぷです。<br />
辻本長一教頭は<br />
「生徒が自分を試す場ととらえ、予想以上に頑張っている」と喜んでいるそうです。<br />
目標をもって頑張るという勉強も出来ている様に感じられますね。<br />
中学3年生の生徒の中に4級を受け、見事合格した生徒は、<br />
それまで英語は不得意だったが、昨年の5級の合格を機に<br />
「やればできるという動機付けになった」<br />
授業に前向きになり、今秋は漢検の準２級にも挑戦したそうです。<br />
「資格にあこがれる。取れたら自慢できる」<br />
と話している様です。<br />
一緒に勉強した生徒も４級に合格しました。<br />
「合格して、ほかの教科も頑張る気持ちになれた」<br />
と勉強に対しての意識の向上も感じ取れるそうです。<br />
松原中は以前から学力向上が課題になっていたそうです。<br />
英語は中学から本格的に学ぶ教科になるので、<br />
英検は「生徒が学力に応じて目標を決めやすい」という教頭先生の考えから、<br />
英検を通じて生徒に達成感などを味合わせ学習意欲の向上を図ることにしたとのことです。<br />
今年3月まで校長を務めた草津市教育委員会教委の利倉章副部長は<br />
「勉強の達成感がないと子どもの学力は伸びない。学力向上の効果的な突破口が必要だった」<br />
と、全校受検を始めた狙いを話す。勉強にしても部活動にしても達成感があるからやる気が出るというのは本当にうなづけます。<br />
学校としての目標<br />
「卒業までに３年全員が５級に合格できること」<br />
と、まず低学力の生徒に学力アップに焦点を当てて、事前学習会を開くなどきめ細かい指導を行ったそうです。<br />
初年度は３年が６０％、２年が８１％、１年が８６％合格しました。<br />
本年度からは隔週１回、始業前の２０分間を使い英語学習に励んでいるみたいです。</p>

<p>業者から購入していた夏休み、冬休みの教材を手作りすることで、<br />
保護者からの学校徴収金は従来通りで英検の５級検定料をつくったそうです。<br />
また、検定料が高い４級以上の不足分は、団体受検会場となる学校に支給する運営補助費で補ったそうです。<br />
苗村隆次校長は<br />
「毎年続け、目標から逃げない生徒を育てたい」<br />
と、英語能力はもちろん、生徒たちが自信を深め、意欲を高める精神面の効果にも期待を寄せている。 </p>
<p>
<a href="http://www.ekatekyo.com/">家庭教師</a>の指導をしていても、何か小さな目標を立ててそれを達成して、子供が成長するという事はよくあります。<br />
勉強にしても、部活にしても、遊びにしても細かい目標達成の中で意欲もわいてくると思います。<br />
草津市の松原中学のこの試みは生徒達の学習意欲だけでなく、目標達成の喜びなどを感じて<br />
これからの人生の中でのかけがいのない経験になると思います。<br />
今後の学校の成果と子供達の成長に大きな期待を感じてしまいます。</p>]]>
   </content>
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