ホーム > 将来の夢を叶えるには > 大学に行く必要がある職業とは? > 公務員 > 裁判官になるには

裁判官になるには

裁判官になるには

裁判官になるには・・・
全国にある裁判所で法律上の争訟を審理し、事実を認定して法律を適用する仕事。例えば刑事事件なら被告人が有罪か無罪かを決め、有罪なら検察官が求刑した刑罰が妥当かどうかの判断を下す。調停事件も主宰。

高校

大学(法学部)

一般教養科目の単位を修得すれば、1次は免除

短大・専門学校

    

司法試験1次

    

司法試験2次

合格率3%前後。短答式試験→論述式試験→口述式試験の3段階で、各段階で合否が判定される

司法修習(2年間)

裁判所、検察庁、弁護士会で司法修習生として学ぶ

2回試験

司法修習の修了試験。試験と司法修習の成績で合否が判定される

面接

未特例判事補

5年目

特例判事補

10年目

判事

裁判官へ

大学に行く必要がある職業とは?

大学を卒業しないとなれない職業がわかります。大学を卒業した後にどんな流れでその仕事に就く事が出来るのか?がわかります。

大学に行く必要がある職業とは?の詳細はこちら

大卒・高卒どちらでもOKな職業とは?

大学卒業、高校卒業どちらでもなれる職業とは?どんな資格が必要なのか?などがわかります。

大卒・高卒どちらでもOKな職業とは?の詳細はこちら
全ての職業一覧を見たい方はコチラからどうぞ
電話でのお問い合わせはこちらから0120-869-329 (受付時間 14:00~22:00)
成績が伸びない、やる気が出ない原因を今すぐ解決!無料の体験学習のお申し込みはこちら デスクスタイルがなぜ選ばれるか その理由を今すぐ知りたい!いちばん人気の資料請求はこちら

トップへ戻る