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 入試制度推移 平成18年度より前期特色選抜を導入。平成21年度より学区再編され...

京都府 23年度高校入試情報

入試制度推移 平成18年度より前期特色選抜を導入。
平成21年度より学区再編されました。
調査書
記載方法
1年:5段階 / 2年:5段階 / 3年:5段階
評価方法
絶対評価
調査書点
実技重視型
1年~3年:5教科×5段階×1倍=75点
1年~3年:4教科×5段階×2倍=120点
合計=195点満点
推薦入学
特色選抜
日程
2/16面接・作文等
2/19内定通知
実施校
≪推薦入学≫
ほとんどの高校・学科で実施
≪特色選抜≫
主に京都市通学圏の普通科第I類と山城、口丹、中丹、丹後の各通学圏で推薦入試と同時期に実施
実施内容
面接・作文等
募集定員
推薦入学:定員の50%~70%
特色選抜:定員の10%以内
一般選抜
日程
3/5学力検査
3/16合格発表
実施内容
学力検査、面接(一部の学校で実施)
英語:40点(40分) ※ヒアリング有
数学:40点(40分)
国語:40点(40分)
理科:40点(40分)
社会:40点(40分)
合計=200点満点
合否判定
調査書と学力検査の比重はほぼ同等(195:200)
学力検査の成績、調査書及び面接の結果(実施校のみ)を資料として総合的に判断し、合格者を決定。
※京都市内の普通科第I類のみ総合選抜を採用
※山城・口丹・中丹・丹後通学圏の普通科第Ⅰ類・第Ⅱ類は一括して募集する
その他の備考 平成18年度より前期特色選抜を導入。

単独選抜・・・
志願先高校に出願し、各学科や類・類型、系統等の志願者を、それぞれの学科や類・類型、系統等ごとに個々に選抜。

総合選抜・・・
各通学圏内にある高校の一般選抜定員の合計人数を合格者としその合格者の希望や地理的条件などを考慮して、実際に入学する高校を決定。京都市北・南通学圏の普通科第Ⅰ類で実施。

入学を希望する高校がある場合は、その高校を願書に記入することができるが、必ずしも希望校に入学できるとは限らない。

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