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001音楽用語

音符

音符

音符

音符とは、音の長さの割合や、譜表上の上下の①で音の高さを表すものである。

音符とは、五線記譜法に基づく西洋音楽の楽譜において、ひとつの音を書き表すのに使われる符号である。

音符は、符頭(たま)、符幹(ぼう)、符尾(はた)の3部分から成るが、符尾を欠くもの、
符幹と符尾を欠くものがあ。
符幹と符尾をまとめて符尾と呼ぶこともある

附点音符,複附点音符,連符(連音符)などの種類がある。

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