家庭教師のデスクスタイル関西校
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音符
音符とは、音の長さの割合や、譜表上の上下の①で音の高さを表すものである。
音符とは、五線記譜法に基づく西洋音楽の楽譜において、ひとつの音を書き表すのに使われる符号である。
音符は、符頭(たま)、符幹(ぼう)、符尾(はた)の3部分から成るが、符尾を欠くもの、 符幹と符尾を欠くものがあ。 符幹と符尾をまとめて符尾と呼ぶこともある
附点音符,複附点音符,連符(連音符)などの種類がある。
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