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その他の違い

塾はどうしても通塾という形をとる以上、お子さんだけでなく家族にも意外にも負担がかかってきます。ここでは生徒、保護者の方から相談を受ける、塾より家庭教師を選ぶ理由を、教え方、料金以外の面からお伝えします。

  • 親の負担の違い
  • 時間的な負担の違い
  • 体力的な負担の違い

親の負担の違い

塾に通う場合

物騒な事件も増えてきているのでお母さんが送り迎えする家庭が多いようです。
その場合お母さん、お父さんの送り迎えという負担があります。
家事で忙しい時間に送り迎えって結構大変じゃないですか?

家庭教師の場合

送り迎えの負担を保護者の方にかけることもなく、風の日も雨の日も伺わせてもらいます。しかも お母さん、お子さんのご都合のよい曜日、時間帯を選んで頂いていますので、生活に無理がでません。

時間的な負担の違い

塾に通う場合

お母さんが塾への送り迎えをしない場合でもお子さんが家庭と塾への往復で費やしている時間を考えてみていただけないでしょうか。

往復で何分かかっていますか?

家庭と塾への往復にかかっている時間は30~60分ぐらいが平均と言われています。
塾に週2回通っている場合、1週間で1時間~2時間もの時間を勉強と関係ない時間に使っていることになります。

1ヶ月だと4時間~8時間!!
1年間だと48時間~96時間!!!

通塾だけで、勉強以外でものすごい時間を使ってしまいます。
中には塾に行く目的が、塾の行き帰りに友達と遊ぶ事が目的となってしまっているお子さんもおり、家に帰るのがとても遅くなるというご相談を保護者の方から受ける事もあります。

家庭教師の場合

家庭教師だと塾と違い、家庭と塾の行きかえりだけで費やしている無駄な時間を省いてあげる事ができます。

もし成績があがらないのに、塾に通うだけでこんなにたくさんの時間を費やすのはもったいないと思いませんか?

家庭教師だと通塾の必要がなくなった生徒の空いた時間を使って、有意義な勉強をさせる事ができます。

それに加えてデスクスタイルだと、1人の時の家庭学習のやり方からしっかり指導していますので、その空いた時間をさらに有意義に使う事が出来るようになります。

体力的な負担の違い

塾に通う場合

お子さん達は部活から帰ってきて、ご飯をかきこんで塾にあわてていっている場合が多いようです。
もっと時間のない子はごはんを食べる時間もなく塾へ行く・・・。
帰ってきてから遅い時間にご飯を食べる・・・。
体力的に本当に大変ですよね。学校で勉強してきて、部活で疲れて帰ってきて、休まる時間もなく塾にいき、遅い時間に帰宅。結構しんどいと思います。

家庭教師の場合

家庭教師の場合、お子さんとお母さんの予定に合わせて伺う事ができます。
部活から帰ってきて、ごはんも食べて、一息ついてから授業スタート!

通塾する必要もないので、体力も消耗しません。
平日が部活や習い事で予定が埋まっていたり、時間的に難しいお子さんは、
土日の空いた時間を選んでもらっています。

曜日、時間帯をご家庭に合わせてもらえますので、
お子さんも体力的にラクでいい状態で勉強してもらう事ができます。

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